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ホームイベント情報 > 熱帯の植物体験イベント「飛ぶタネの模型作り」

熱帯の植物体験イベント「飛ぶタネの模型作り」

※このイベントは終了しました。

  • <作品例> ヒョウタンカズラ(左)アリノキ(右) <作品例> ヒョウタンカズラ(左)アリノキ(右)
<作品例> ヒョウタンカズラ(左)アリノキ(右)

グライダー設計のモデルにもなったヒョウタンカズラ等、飛ぶ種の仕組みを学べる工作体験です。作った作品は、お持ち帰りいただけます。

[日時]
平成29年8月5日(土)~27日(日)の土日
13:30~16:00
※ご要望に応じ随時受け付けますので、事前にお問い合わせください
[場所]
熱帯ドリームセンター 催物展示室 等
[料金]
入館料のみ(大人690円、小人350円)
※6歳未満は入館無料
※沖縄美ら海水族館チケット提示で入館料金の割引あり(大人340円、小人170円)
ヒョウタンカズラの果実と種子

ヒョウタンカズラの果実と種子

ヒョウタンカズラ

パプアニューギニア原産のウリ科植物。巨木にも覆いかぶさるようにツルが這い上がり、人の頭ほどの果実をつけます。航空界のパイオニア「イグナティウス・エトリッヒ」はこのヒョウタンカズラの種子の飛ぶ能力を研究・応用してグライダーを作り、数百メートル滑空させることに世界で初めて成功したと言われています。

アリノキの種子

アリノキの種子

アリノキ

別名ツクバネタデノキとも呼ぶタデ科の木本。花が咲いた後にできる果実は、3枚の翼状の苞があります。羽子板で遊ぶ羽根に似ているので、“ツクバネ”という名がついています。原産地では、アリが幹に巣を作るので「蟻の木」という名前がつけられました。


お問い合わせ先
熱帯ドリームセンター
TEL:0980-48-3624

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