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琉球王国の歴史
首里城の歴史
書籍の紹介、ビデオ紹介
世界遺産としての首里城
 
首里城は、琉球王国の幾多の興亡を伝える歴史の証人。琉球の島々を治め、中国、日本、朝鮮、東南アジアの国々と外交、貿易を展開した首里王府の司令塔として、王とその家族等が住み、華麗な王朝文化に彩られた空間でした。今、琉球の建築文化・美術工芸、そして価値観を訴える『琉球の顔』が蘇りました。
琉球王国とは
約450年にわたる琉球王国の歴史は、「薩摩の侵略」と「廃藩置県(琉球処分)」という2段階を経て、幕が閉じられました。
首里城とは
太平洋戦争における日米最後の決戦として戦われた沖縄戦(1945年[昭和20年])によって首里城はアメリカ軍の猛烈な砲撃を受け炎上し、地上からその姿をほぼ完全に消してしまいました。
沖縄戦による焼失から数えると47年ぶりに首里城は蘇りました。
書籍の紹介
首里城公園売店で書籍を購入することができます。

※ネットでの販売は行っておりません。
世界遺産としての首里城
2000年12月、『琉球王国のグスク及び関連遺産群』が、日本で11番目の世界遺産として文化遺産に登録されました。
1. 首里城跡 2. 園比屋武御嶽石門 3. 玉陵 4. 識名園 5. 今帰仁城跡 6. 勝連城跡 7. 座喜味城跡 8. 中城城跡 9. 斎場御嶽 の9ヶ所です。
 
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