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大角座
ウフカクジャー

とじる

赤田町と鳥堀町の境界にあたる県道の交差点付近を「大角座」と言います。
沖縄方言で'あご'のことを'カクジ'と言いますが、何本もの道路が交差し角張った動物のあごの形に似ていることから名付けられたそうです。
昔はデコボコ道にも、どこかのどかな風情を感じられたそうですが、現在は6本の道路が交差し、交通量の多い要所となっています。

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