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施設紹介

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琉球王国の政治・外交・文化の中心地として威容を誇った首里城

首里城公園 施設案内マップ

無料区域

  • 正殿への道

    駐車場のある首里杜館から守礼門を通り、正殿に行くまでの道のりをご紹介いたします。

  • 正殿周辺

    正殿周辺には、那覇市内を一望できる展望台「西のアザナ」などもあります。 奉神門では、毎朝の開門時に「御開門」が実施されています。

有料区域

  • 南殿・番所

    右側が「番所」
    左側が「南殿」です。漆器、絵画等の美術工芸品などを中心に展示しています。

  • 書院・鎖之間と庭園

    手前が「鎖之間」
    奥が「書院」です。国王の執務室や王子の控室として使用されていました。

  • 黄金御殿・寄満・近習詰所

    国王や王妃のプライベートな空間や、お付の者が控えていた場所です。

  • 奥書院と庭園

    国王が執務の合間に休息した場所です。

  • 左掖門

    王国時代、祭祀や儀礼のとき御内原にいる神女たちが通った通路です。

  • 首里城正殿と御庭

    首里城の中心的なエリアです。

  • 首里城正殿内部と彫刻

    中国と日本の両方から影響を受けた、琉球独自の文化・装飾にあふれています。

  • 北殿

    王府の中央行政庁として、日中は大勢の官人が出入りし、首里城の中で最も活気のあった館です。

  • 鎖之間の御利用案内

    鎖之間では琉球王朝時代の伝統菓子や香り高いさんぴん茶を味わうことができます。

その他の施設

  • ショップ・レストラン

    琉球料理やゴーヤージュースなどが楽しめるカフェ・レストランや、首里城公園オリジナルのお土産が買えるショップをご案内しています。

  • 休憩室・展示室・総合案内など

    「首里杜館(すいむいかん)」は首里城公園のインフォメーションセンターであり、また情報展示と休憩のための施設です。

  • 周辺の文化財

    首里城公園内の施設には、古くは王朝時代から受け継がれた歴史的建造物や史跡が散在しています。

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